スーパーストーンバリア包丁の口コミ!テレビでレジェンド松下さん紹介

スーパーストーンバリア包丁

スーパーストーンバリア包丁はテレビショッピングなどで大活躍のカリスマ実演販売士、レジェンド松下さんのイチオシ商品です。

包丁でこんな値段するの?と驚きですが、我が家の市販で買った包丁も切れ味が悪くなり、最近ではお肉を切るというより叩き切る、ねぎの小口切りやみじん切りも最後まで切れてなく、ひっついたまんまでイライラすることも。

なのでちょっと興味がわいたので、スーパーストーンバリア包丁についていろいろ調べてみました。

スーパーストーンバリア包丁の 口コミは?切れ味抜群!でも悪い面は?

スーパーストーンバリア包丁のみなさんの口コミが気になったので、Amazonや楽天のレビューをみてみましした。

やっぱり切れ味抜群のようですね。

「大変切れ味がよく、食材を切っていても楽しさがあります。台所へ立つ機会が増えました。」

おもしろいように切れるみたいですね。切れにくいと料理をするのもストレスになりますが、切れ味がいいと逆に楽しくなりそうです。

「妻曰く、これに慣れるとほかの包丁が切れないと感じてダメとのこと。とても気に入ってるらしく2本目の購入。」

他の包丁に戻れないとなると、寿命とか手入れもきになってきますよね。

「軽くてとっても良い切れ味で気に入って使っています。が…刃が落ちやすく刃こぼれもかなりなものです。付き合い方が難しいかな?」

刃が落ちやすいとなると難点ですね。実際はどうなのでしょうか?

スーパーストーンバリア包丁を最安値の価格で買えるお店は?

スーパーストーンバリア包丁を最安値の価格で買えるお店は楽天でしょうか?amazonでしょうか?

気になるお値段を調査!

楽天では実演販売のコパ・コーポレーションが8964円と最安値です。

アマゾンも同じく8964円で販売されています。

ヤフーもコパ・コーポレーションが出店しているので同価格でした。

omni7のロフト、Wowma!なども全て8964円で販売されていましたので良く利用されるお店やショッピングサイトで購入すればいいと思いますよ。

→ Loft(ロフト)はこちら

→ Wowma!はこちら

スーパーストーンバリア包丁を研ぐ方法は?

スーパーストーンバリア包丁といえど包丁なのでたまには研いであげる必要があります。

普通の砥石を使えば問題ないので、研ぎ方を説明します。

包丁ってあまり研がない人も多いと思いますが、せっかくのいい包丁なのでちょっとのお手入れをすることにより愛着も増しますよ。

包丁の研ぎ方

①砥石をぬれた布やぞうきん等の上において動かないように固定します。

②砥石に水を充分に含ませて、包丁を利き手に持って図のように砥石に対して45度の角度に置きます。
包丁を置く角度であって砥石の上に斜めに置く感じです。

スーパーストーンバリア包丁を研ぐ

③砥石と包丁の刃の角度は15程度の角度と保って研ぎます。
といってもあまり角度に神経質にならず、あまり鋭角でなければよいです。

研ぐ際は砥石の長さを目一杯使って研いでください。あまり長さの短い砥石よりもある程度の長さがあるほうがいいと思います。

包丁の切れなさ具合にもよりますが、5~6回を目安に研ぎます。

スーパーストーンバリア包丁の手入れ

④反対側も同様にバリ(返り)が出るまで研ぎます。

スーパーストーンバリア包丁の寿命は?

スーパーストーンバリア包丁の寿命はとっても気になるところ。

効果な包丁なので、いくら切れ味が良くてもすぐに切れなくなってはもともこもありません。

口コミをいろいろ調べてみましたが、中には

「すぐに切れなくなった」

「3カ月程度で切れ味が落ちてきた」

なんて悪い口コミもありました。

但し、

「長く使えている」

「切れ味はそんなに落ちない」

といった口コミや

「リピート買いした」

「もう他の包丁は使えない」

といったものもあります。

切れ味の感覚は個人により差もあり、慣れやお手入れ方法にもよると思います。

取り扱い説明書にそった形で正しく使えば手放したくなくなる包丁なのかもしれません。

特に、冷凍した食品を切れ味がいいからとそのまま切るのではなく、解凍してから切ったり、漬物やレモンなどの塩分や酸性の強い食品を切ったあとは特に汚れをよく落としたほうがいいです。

スーパーストーンバリア包丁 手入れ

スーパーストーンバリア包丁のお手入れで何か気を付けるべきことはあるのでしょうか?

取り扱い説明書をみると。普通の家庭用洗剤(中性洗剤)で洗えます。

但し、金属タワシなどでこすちゃうと表面をきずつけるおそれがあるので、普通のやわらかいスポンジなどで洗えば問題ありません。

また、使用後は包丁の表面全体をお湯で洗い流し、水気を充分拭き取って安全な場所に保管してください。

水分や汚れが残っているとサビなどの原因になります。

と、いっても普通の包丁や特殊加工のフライパンなどと同じですね。

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